自然に身をまかせて…。
Naturalな心、Naturalな身体。
揺れ動くがままに…。
婚外恋愛等、ご理解しがたい内容が含まれます。
ご理解頂けない方は、ご遠慮ください。
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さっきの件ですこし不機嫌な彼とともに、車に乗り込む。
不機嫌だった彼はさすがに大人で?愚痴愚痴言うこともなく、その件はキレイに忘れてるようだ。
アクシデントもなんのその?
私たちには関係ないもんね。
私も浴衣の裾元を気にしながら、車にゆっくりと座る。
やたら、浴衣を気にする私に彼が、
『大変そうだな…。暑そうだし。乗りにくそうだし…。』
『そんなことないですよ。この姿を見せたくて、今日にしたんですから(笑)
それに、和服って気持ちが引き締まるというかなんか、いいんですよね。』
『そうなの?』
『はい。なんか、女っぷりがあがったような…。
そうだ、男の方なら甚平とか最近結構みんな着ているし…。どうです?楽ですよ。
誕生日のプレゼントも、甚平にしようかとも迷ったんですよ…。
でも、家でのものだからあっさり却下しちゃいましたけど…。』
『あらあら…気を遣わせてしまって(笑)』
『あっ!そういえば、プレゼント、渡すの忘れてた。(笑)はい。』
『またまた、気を遣わせてしまって(笑)ありがとう。』
探しに探し回ったプレゼントを手渡す。
ちょっと、頑張ったんだよ(探すの(笑))と言いたかったけれど、そこは、ぐっとこらえて…。
『何だろうな?ほんとありがとね。』
彼は開封するわけでもなく、お礼を言うばかり。
まあ、いいっか…。いつかは開けるわけだし…。
『でも、いいよ…浴衣。今度も浴衣着てきてほしいよ。』
『もう、今年はないですよ。多分、着るの。町中の方々が着てるなら別だけど…。』
『もう一度、着てきてよ。次のデートの時。』
『ダメですよ。七夕と同じで、一年に1回(笑)』
『ケチ。』
彼はかなり、浴衣がお気に召したよう。
ほんと、大満足な私。ほんと着て良かった。
これほどまでに気に入られようとは。
私自身もびっくりしているのだけど…。
でも、これからが本番。
まだ、彼の知らない、とっておきの秘密があるんだけどね(笑)
結局車に乗り込んだものの、
夏祭りデートとは、名ばかりで
浴衣を着てるだけ。
人混みにはいけないし、ましてや花火は今日ではない。
そんな私たちは結局、いつものお店で食事&お酒をいただいて、
いつものコースへ。
不機嫌だった彼はさすがに大人で?愚痴愚痴言うこともなく、その件はキレイに忘れてるようだ。
アクシデントもなんのその?
私たちには関係ないもんね。
私も浴衣の裾元を気にしながら、車にゆっくりと座る。
やたら、浴衣を気にする私に彼が、
『大変そうだな…。暑そうだし。乗りにくそうだし…。』
『そんなことないですよ。この姿を見せたくて、今日にしたんですから(笑)
それに、和服って気持ちが引き締まるというかなんか、いいんですよね。』
『そうなの?』
『はい。なんか、女っぷりがあがったような…。
そうだ、男の方なら甚平とか最近結構みんな着ているし…。どうです?楽ですよ。
誕生日のプレゼントも、甚平にしようかとも迷ったんですよ…。
でも、家でのものだからあっさり却下しちゃいましたけど…。』
『あらあら…気を遣わせてしまって(笑)』
『あっ!そういえば、プレゼント、渡すの忘れてた。(笑)はい。』
『またまた、気を遣わせてしまって(笑)ありがとう。』
探しに探し回ったプレゼントを手渡す。
ちょっと、頑張ったんだよ(探すの(笑))と言いたかったけれど、そこは、ぐっとこらえて…。
『何だろうな?ほんとありがとね。』
彼は開封するわけでもなく、お礼を言うばかり。
まあ、いいっか…。いつかは開けるわけだし…。
『でも、いいよ…浴衣。今度も浴衣着てきてほしいよ。』
『もう、今年はないですよ。多分、着るの。町中の方々が着てるなら別だけど…。』
『もう一度、着てきてよ。次のデートの時。』
『ダメですよ。七夕と同じで、一年に1回(笑)』
『ケチ。』
彼はかなり、浴衣がお気に召したよう。
ほんと、大満足な私。ほんと着て良かった。
これほどまでに気に入られようとは。
私自身もびっくりしているのだけど…。
でも、これからが本番。
まだ、彼の知らない、とっておきの秘密があるんだけどね(笑)
結局車に乗り込んだものの、
夏祭りデートとは、名ばかりで
浴衣を着てるだけ。
人混みにはいけないし、ましてや花火は今日ではない。
そんな私たちは結局、いつものお店で食事&お酒をいただいて、
いつものコースへ。
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先週末は、兼ねてから期待?していた『夏祭りデート』でした。
そう、予告をしていた『浴衣の下は…××××作戦』を実行する日です。
浴衣を着付けながら、…ドキドキしてしまい、帯を締める手も変な震えがきて『大丈夫か?』と思ったほど緊張していました。
いざ、着付けてみると案外いいもので、暑さも少し緩和されたような?(スースーする?)
開放的になった様な気にさえ思って…。変にテンションも上がってる自分がおりました。
でも、彼にはこのことは内緒にしていました。
どんな反応されるかわからないですし…。それに、恥ずかしいというのもあって。
で、いざ出陣。
着付けた浴衣の裾元を気をつけながら、車に乗り込み彼を迎えに行きます。
彼には、浴衣を着てきますとは伝えてはいましたが、他は内緒。
ただ、夏祭りだから着るのだろう、ぐらいにしか思っていません。
それどころか、後が大変だろ?とそっちのほうを心配していました。
あまり、期待はしていなかったようです。
お迎えにいって、会ったときの彼の第一声ときたら
『いいね〜浴衣も。』
でした。してやったり(笑)
ちょっと、浴衣姿?には自信のある私なので、すごく気持ちも上々。
『さて、どちらに?』
いつも行きあったりばったりな2人です。
行くところもとくに決めず、車でのんびりドライブがてらに場所を決めます。
結局、いつもの彼の行きつけのお店になるのですが…。(笑)
そんなこんなで、『乾杯!』をすませた後、しっかり色々と注文していきます。
美味しい食事と楽しい会話…。
仕事の愚痴、家のこと、いま、気になるものetc…。
とにかく例の『携帯画像事件』以来のデートです。
わだかまり?もなくなったあとの2人。テンションも、確実に何か違う…。
『おお〜、kjじゃないかい?』
特に個室だった訳でもなく、普通のお座敷で食事をいただいていた私たちに声を掛けてきた。
彼の高校時代の同級生だった。
ふたりの会話が弾んでいる間、しっかりと2人の会話に耳を傾ける。
私の知らない彼を知っている人…。少し、気になる。
まあ、昔のことを知らないわけではないけれど…。
そうこうしていると、奥のお座敷からまた、別の彼の過去を知る人物が現れたり…。
もともと、とても会話の上手な彼だけあって、彼の友人達もとても個性の強い、楽しい方たちばかり。
お酒も入っていたせいか、とても陽気で楽しい会話が弾んでいる。
見ているだけでも、面白い…。
『おまえも、その彼女も一緒にこっちにこいよ。』
などと誘われ、私は行く気満々だったのだけど『行かないんですか?』と聞くと、
『いいのいいの。』と笑って、また、お酒を飲み始める。
昔から知っているなじみだからいいのかな?
そろそろ、食事もおわり、次へ行こうとしたとき、先程の方々もお会計を済ませ、
帰ろうとしていた。
『結局、俺の誘いを断りやがって…(笑)』
『ごめん、次のお誘いはしっかり(笑)』
そんなやりとりが、なんだか楽しくて、ステキだな…。と一歩下がって見ていたとき、
(多分?)彼の同級生のお連れさんでお孫さんを連れていた方がおられていたので
そのお孫さんとその方とお話しをていた。
彼はその間、その同級生の方達としっかりお話し中。
私も、得体の知れない方だったけれど、可愛いお孫さんについ、会話を弾ませている。
その方に、可愛いお孫さんを抱いてみる?といわれたので
嬉しくて抱っこをしようとしたその時、
『お姉ちゃんにおっぱいもらいな。(笑)』
といって、そのオヤジは、私の胸を『ぎゅ!』と揉んだのだ。
『きゃ!この人が胸を…。』
もう、気が動転してしまって…。何がなにやら?
もう自分でもぐちゃぐちゃで…。
その上、『浴衣の下は…。』だっただけにびっくりも!怒りも!半端じゃなくて…。
一瞬、ざわついていたその場の空気がしーんと静まりかえる。
彼はそのことに、何かを言うわけでもなく、『ごちそうさま。』と言って店を出てしまった。
私も、慌ててお店の方に礼をすると、そさくさと店を出た。
そう、予告をしていた『浴衣の下は…××××作戦』を実行する日です。
浴衣を着付けながら、…ドキドキしてしまい、帯を締める手も変な震えがきて『大丈夫か?』と思ったほど緊張していました。
いざ、着付けてみると案外いいもので、暑さも少し緩和されたような?(スースーする?)
開放的になった様な気にさえ思って…。変にテンションも上がってる自分がおりました。
でも、彼にはこのことは内緒にしていました。
どんな反応されるかわからないですし…。それに、恥ずかしいというのもあって。
で、いざ出陣。
着付けた浴衣の裾元を気をつけながら、車に乗り込み彼を迎えに行きます。
彼には、浴衣を着てきますとは伝えてはいましたが、他は内緒。
ただ、夏祭りだから着るのだろう、ぐらいにしか思っていません。
それどころか、後が大変だろ?とそっちのほうを心配していました。
あまり、期待はしていなかったようです。
お迎えにいって、会ったときの彼の第一声ときたら
『いいね〜浴衣も。』
でした。してやったり(笑)
ちょっと、浴衣姿?には自信のある私なので、すごく気持ちも上々。
『さて、どちらに?』
いつも行きあったりばったりな2人です。
行くところもとくに決めず、車でのんびりドライブがてらに場所を決めます。
結局、いつもの彼の行きつけのお店になるのですが…。(笑)
そんなこんなで、『乾杯!』をすませた後、しっかり色々と注文していきます。
美味しい食事と楽しい会話…。
仕事の愚痴、家のこと、いま、気になるものetc…。
とにかく例の『携帯画像事件』以来のデートです。
わだかまり?もなくなったあとの2人。テンションも、確実に何か違う…。
『おお〜、kjじゃないかい?』
特に個室だった訳でもなく、普通のお座敷で食事をいただいていた私たちに声を掛けてきた。
彼の高校時代の同級生だった。
ふたりの会話が弾んでいる間、しっかりと2人の会話に耳を傾ける。
私の知らない彼を知っている人…。少し、気になる。
まあ、昔のことを知らないわけではないけれど…。
そうこうしていると、奥のお座敷からまた、別の彼の過去を知る人物が現れたり…。
もともと、とても会話の上手な彼だけあって、彼の友人達もとても個性の強い、楽しい方たちばかり。
お酒も入っていたせいか、とても陽気で楽しい会話が弾んでいる。
見ているだけでも、面白い…。
『おまえも、その彼女も一緒にこっちにこいよ。』
などと誘われ、私は行く気満々だったのだけど『行かないんですか?』と聞くと、
『いいのいいの。』と笑って、また、お酒を飲み始める。
昔から知っているなじみだからいいのかな?
そろそろ、食事もおわり、次へ行こうとしたとき、先程の方々もお会計を済ませ、
帰ろうとしていた。
『結局、俺の誘いを断りやがって…(笑)』
『ごめん、次のお誘いはしっかり(笑)』
そんなやりとりが、なんだか楽しくて、ステキだな…。と一歩下がって見ていたとき、
(多分?)彼の同級生のお連れさんでお孫さんを連れていた方がおられていたので
そのお孫さんとその方とお話しをていた。
彼はその間、その同級生の方達としっかりお話し中。
私も、得体の知れない方だったけれど、可愛いお孫さんについ、会話を弾ませている。
その方に、可愛いお孫さんを抱いてみる?といわれたので
嬉しくて抱っこをしようとしたその時、
『お姉ちゃんにおっぱいもらいな。(笑)』
といって、そのオヤジは、私の胸を『ぎゅ!』と揉んだのだ。
『きゃ!この人が胸を…。』
もう、気が動転してしまって…。何がなにやら?
もう自分でもぐちゃぐちゃで…。
その上、『浴衣の下は…。』だっただけにびっくりも!怒りも!半端じゃなくて…。
一瞬、ざわついていたその場の空気がしーんと静まりかえる。
彼はそのことに、何かを言うわけでもなく、『ごちそうさま。』と言って店を出てしまった。
私も、慌ててお店の方に礼をすると、そさくさと店を出た。
土曜日、やっと一人で買い物が出来る時間ができたので、
例の『物』を探し求めて色々なお店を転々とした。
今回はさすがにどうしようか?
色々なお店を見ながら『これだ!』というものを探す。
だいたい、男性にプレゼントするっていったら何をあげればいいの?
女性なら指輪とかアクセサリーとかで手っ取り早く決められるのに、
男の人と来たら…。
しかも、シャツやネクタイはいらないといわれているし…。
一番、手っ取り早い物は却下されていて…。
ほんと、毎度の事ながら難しい…。
あれでもない、これでもないと思いながら色々と手に取っては見る物の
デザイン、機能性そしてお値段に見合うものがなかなか…。
家庭のある身としては、お財布のひもをゆるめるわけにもいかなく…。
諦めかけていたとき、一件の店に入る。
いいものありますように…。
願いを込めながら店の中に入る。
きょろきょろする私に店員は『どうぞ。』と声をかけ、にこりと微笑んだ。
恐縮する私を察したのかこれ以上は店員も何もいうことはなかった。
心の中で『ふ〜っ助かった。』と思った。
やっぱり店員さんが横にいて何も買わずに出るのも申し訳ないし…。
店員さんがいると買わないといけないような気がするし。
紳士物のは店の奥の方にこじんまりとあった。
余り品数は多くはなかったけど、さすが専門にしているだけあって
そこそこ良い物があった。
色々なブランドが並び、これいいな…なんで気軽に手に取れば、
値札を見たとたん、『予算オーバー』!
ここも撃沈かと思ったとき、ひとつの小さな『物』を見つける。
手に取ると、良い感じ。
デザイン、機能性、サイズともに問題なし。
すべてにおいて満点をとった『物』のお値段を見てさらに!!!
30%OFF!?
一瞬、本当に良いのだろうか?
すごく、悩んでしまった。
なにもかも満点のこの『物』が30%OFFで?
いくらプレゼントでも、これは…いいのかな?
立ち止まって『物』を手に取ったまま考え込んだ。
5分後、結局、自分が満点を出してしまったこの『物』を手に取り、レジへ向かった。
例の『物』を探し求めて色々なお店を転々とした。
今回はさすがにどうしようか?
色々なお店を見ながら『これだ!』というものを探す。
だいたい、男性にプレゼントするっていったら何をあげればいいの?
女性なら指輪とかアクセサリーとかで手っ取り早く決められるのに、
男の人と来たら…。
しかも、シャツやネクタイはいらないといわれているし…。
一番、手っ取り早い物は却下されていて…。
ほんと、毎度の事ながら難しい…。
あれでもない、これでもないと思いながら色々と手に取っては見る物の
デザイン、機能性そしてお値段に見合うものがなかなか…。
家庭のある身としては、お財布のひもをゆるめるわけにもいかなく…。
諦めかけていたとき、一件の店に入る。
いいものありますように…。
願いを込めながら店の中に入る。
きょろきょろする私に店員は『どうぞ。』と声をかけ、にこりと微笑んだ。
恐縮する私を察したのかこれ以上は店員も何もいうことはなかった。
心の中で『ふ〜っ助かった。』と思った。
やっぱり店員さんが横にいて何も買わずに出るのも申し訳ないし…。
店員さんがいると買わないといけないような気がするし。
紳士物のは店の奥の方にこじんまりとあった。
余り品数は多くはなかったけど、さすが専門にしているだけあって
そこそこ良い物があった。
色々なブランドが並び、これいいな…なんで気軽に手に取れば、
値札を見たとたん、『予算オーバー』!
ここも撃沈かと思ったとき、ひとつの小さな『物』を見つける。
手に取ると、良い感じ。
デザイン、機能性、サイズともに問題なし。
すべてにおいて満点をとった『物』のお値段を見てさらに!!!
30%OFF!?
一瞬、本当に良いのだろうか?
すごく、悩んでしまった。
なにもかも満点のこの『物』が30%OFFで?
いくらプレゼントでも、これは…いいのかな?
立ち止まって『物』を手に取ったまま考え込んだ。
5分後、結局、自分が満点を出してしまったこの『物』を手に取り、レジへ向かった。
来週末は、彼と『夏祭りデート』です。
どうしても、浴衣姿を見せたくて『絶対!』と決めた日です。
今から待ち遠しくて、今からドキドキです。
さて、先日とあるTV番組を観ていたときのこと、
『昔の女性は着物の下はパンツを着用せず、ノーパンだった』
というお話を知りました。
(決してエロ番組ではなかったんだけど…。)
ふぅ~ん、そうなんだ。昔の人はすごいね…。
とても、風通しがよすぎて…どうよ?
私なら無理かも…。
なんて感心していたところ、
私のおバカな妄想が働きました。
『次の夏祭りデートは下着を着けずに行ってみては?』
ただの妄想です。
そんなこと絶対無理…と思っている自分と、
一度は経験してもいいかな…と思っている自分と…。
今、頭の中は葛藤中です。
でも『密かなる計画』ということで。
どうしても、浴衣姿を見せたくて『絶対!』と決めた日です。
今から待ち遠しくて、今からドキドキです。
さて、先日とあるTV番組を観ていたときのこと、
『昔の女性は着物の下はパンツを着用せず、ノーパンだった』
というお話を知りました。
(決してエロ番組ではなかったんだけど…。)
ふぅ~ん、そうなんだ。昔の人はすごいね…。
とても、風通しがよすぎて…どうよ?
私なら無理かも…。
なんて感心していたところ、
私のおバカな妄想が働きました。
『次の夏祭りデートは下着を着けずに行ってみては?』
ただの妄想です。
そんなこと絶対無理…と思っている自分と、
一度は経験してもいいかな…と思っている自分と…。
今、頭の中は葛藤中です。
でも『密かなる計画』ということで。
昼休み…。
時間は限られている上、何を贈ろうかも決めていない。
とりあえず、なっつさんがお勧めしてくれた
ステーショナリーを贈ろうかな?
チョット足取り軽く、エスカレーターに乗り、
大人の(←なんか妖しげだな…。)ステーショナリーコーナーへ…。
うぅん…。
結構値がピンからきりまでだな…。
あ!これいいな…って。
私が良いなとか思った文具たちは、結構お育ちが良いようで…。
値段もちょっと予算よりオーバー。
無理目かな…。今回はステーショナリーはあきらめて
違う子たちを探そう…。
てなわけで、今日の昼休みは目の保養をしたのみでして…。
彼に聞かれたら、『持ってくるの忘れた』ということにしようと思います。
『次のデートまでお預け』ということで(笑)
時間は限られている上、何を贈ろうかも決めていない。
とりあえず、なっつさんがお勧めしてくれた
ステーショナリーを贈ろうかな?
チョット足取り軽く、エスカレーターに乗り、
大人の(←なんか妖しげだな…。)ステーショナリーコーナーへ…。
うぅん…。
結構値がピンからきりまでだな…。
あ!これいいな…って。
私が良いなとか思った文具たちは、結構お育ちが良いようで…。
値段もちょっと予算よりオーバー。
無理目かな…。今回はステーショナリーはあきらめて
違う子たちを探そう…。
てなわけで、今日の昼休みは目の保養をしたのみでして…。
彼に聞かれたら、『持ってくるの忘れた』ということにしようと思います。
『次のデートまでお預け』ということで(笑)
