自然に身をまかせて…。
Naturalな心、Naturalな身体。
揺れ動くがままに…。
婚外恋愛等、ご理解しがたい内容が含まれます。
ご理解頂けない方は、ご遠慮ください。
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久しぶりに晴れた気持ちで(笑)
何を今まで落ちていたかというような清々しさ。
真っ黒だった世界が急に明るくなったというか…。
前回の『携帯画像事件』も無事に解決し?
心のもやもやもどこかに飛んでいったみたい(笑)
気持ちの切替には良い連休だったということで。
昨日、彼からメール。
『今日は、新しいことを覚えないといけない。手取、足取り教えてよ。』
どうも、今日から会社に彼専用のパソコンが入るとのこと。
今までも少しはつついてはいたようだけど、仕事でいじるのは…。
『誕生日の日に縁起がいいですね。
2号ですね(笑)
パソコンができれば、『かっこいい!』なんて
思われますよ。しっかりがんばりましょうね。(笑)』
『先生がよければなあ…。やる気も違うんだけど…。
だから、先生になってよぉ〜。』
なんだか、久しぶりの会話で落ちていた気持ちも吹っ飛んで(笑)
いつもと変わらないカンジでした。
でも、問題がひとつ…
気持ちが落ちていたのと忙しさのあまり…
彼のプレゼントを買っていません…。(笑)
今日、昼休みにでも急いで買いにいかなくっちゃ!
何を今まで落ちていたかというような清々しさ。
真っ黒だった世界が急に明るくなったというか…。
前回の『携帯画像事件』も無事に解決し?
心のもやもやもどこかに飛んでいったみたい(笑)
気持ちの切替には良い連休だったということで。
昨日、彼からメール。
『今日は、新しいことを覚えないといけない。手取、足取り教えてよ。』
どうも、今日から会社に彼専用のパソコンが入るとのこと。
今までも少しはつついてはいたようだけど、仕事でいじるのは…。
『誕生日の日に縁起がいいですね。
2号ですね(笑)
パソコンができれば、『かっこいい!』なんて
思われますよ。しっかりがんばりましょうね。(笑)』
『先生がよければなあ…。やる気も違うんだけど…。
だから、先生になってよぉ〜。』
なんだか、久しぶりの会話で落ちていた気持ちも吹っ飛んで(笑)
いつもと変わらないカンジでした。
でも、問題がひとつ…
気持ちが落ちていたのと忙しさのあまり…
彼のプレゼントを買っていません…。(笑)
今日、昼休みにでも急いで買いにいかなくっちゃ!
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『asちゃん…旦那と別れてほしい…本当はね。』
酔った勢いで彼が言った一言。
その時の彼は、『正気じゃない』と思ったのを今でも憶えている。
好きだからそう言ってくれているのはとっても嬉しい。
そう思っているとも思っていなかったし…。
(本気になるとは思っていなかった…。)
だけど、彼が家庭を捨てないのは私には解っている。
彼の生い立ちは色々と複雑で、
家庭に恵まれなかったというのもあるし、
過去、彼の口から、
『離婚はしないだろうな…。』
こんな関係になる前に聴いたことがある。
『なにを言い出すんですか? どうしたんですか?』
私は、聞いた。
酔った勢いとはいえ、それはどうなんだろう…。
『asを自由にしたい。asと一緒にいられる時間が増える。』
…それが、彼の答え。
嬉しいけれど…。
独身の頃の私なら、今すぐ彼の胸で飛び込んでいっただろう。
でも、今の私はきっと素直に彼の胸へは飛び込めない。
ずるいよ…kjさん。
自分は別れないのに、私には…。
『ずっと面倒も含めていろんなところで助けていきたいんだ。』
嬉しいことは嬉しい。
そんなにも、思ってくれているんだと思うと。
だけど、やっぱり、彼にかかる負担は大きい。
彼のお荷物にはなりたくない。
だから…。
『kjさんありがとうです。
でも、私は家庭も大事ですから。
子ども、大好きですから。
心配しないでください。
kjさんに『奥様と別れて』なんてこと、
絶対言ったりしませんから。』
彼に対して残酷なのか?
はたまた彼の求めた答えになったのか?
正直解らないけれど、自分なりのけじめ。
この出来事があってから、1年近く。
何も変わらず、彼も私も一緒にいる。
それがいいことなのかわからないけど…。
ただ、側にいるだけで…。
酔った勢いで彼が言った一言。
その時の彼は、『正気じゃない』と思ったのを今でも憶えている。
好きだからそう言ってくれているのはとっても嬉しい。
そう思っているとも思っていなかったし…。
(本気になるとは思っていなかった…。)
だけど、彼が家庭を捨てないのは私には解っている。
彼の生い立ちは色々と複雑で、
家庭に恵まれなかったというのもあるし、
過去、彼の口から、
『離婚はしないだろうな…。』
こんな関係になる前に聴いたことがある。
『なにを言い出すんですか? どうしたんですか?』
私は、聞いた。
酔った勢いとはいえ、それはどうなんだろう…。
『asを自由にしたい。asと一緒にいられる時間が増える。』
…それが、彼の答え。
嬉しいけれど…。
独身の頃の私なら、今すぐ彼の胸で飛び込んでいっただろう。
でも、今の私はきっと素直に彼の胸へは飛び込めない。
ずるいよ…kjさん。
自分は別れないのに、私には…。
『ずっと面倒も含めていろんなところで助けていきたいんだ。』
嬉しいことは嬉しい。
そんなにも、思ってくれているんだと思うと。
だけど、やっぱり、彼にかかる負担は大きい。
彼のお荷物にはなりたくない。
だから…。
『kjさんありがとうです。
でも、私は家庭も大事ですから。
子ども、大好きですから。
心配しないでください。
kjさんに『奥様と別れて』なんてこと、
絶対言ったりしませんから。』
彼に対して残酷なのか?
はたまた彼の求めた答えになったのか?
正直解らないけれど、自分なりのけじめ。
この出来事があってから、1年近く。
何も変わらず、彼も私も一緒にいる。
それがいいことなのかわからないけど…。
ただ、側にいるだけで…。
ご無沙汰しておりました。
なかなか、色々とありまして…エントリー出来ずにおりました。
やっと、心の方も自分の中では落ち着いてきたので、筆をとろうかなっと。
この悶々とした気持ちをここまで落ち着かせるには、少々時間がかかりました。
怒りと共に、涙…。
つらくて、悲しくて…どこにこの気持ちを吐いたらいいのか?
悶々としたこの気持ち。
一週間近くうつっぽくすごしておりました。
また、吹っ切れてはいないのですけどね。
この悶々とした原因…、それは彼の携帯の画像履歴が原因です。
先日、どうしても私の画像を消してもらいたくてお願いしたのですが
消してもらえませんでした。
『ならば!』と思い、彼が席を外しているうちに、勝手に携帯から削除してしまおうと。
…ところが、画像の履歴を見るやいなや、信じられない物があったんです。
私以外の人との…。
エロサイトバリの画像。
(ちなみに、私はそういったものを撮ったことはありません。あしからず。)
画像の日付は一年前のもの。
こんな関係になってから、一年と4・5ヶ月ぐらいなので、
やはりこの画像は、おかしい。
それからというもの、気持ちはとても悶々とした日々が続きました。
彼にも『携帯を見た!』ということを悟られてはいけないし…。
(ずるいな…私。)
遠回りに、『この1年間に他の人を抱いたりした?』と聞いてみた。
案の定、彼は、『そんなことしない。』という。
それどころか、『そんなこと言って、自分こそどうなんだよ。』と逆にお怒りをうけてしまって…。
彼に対しての罪悪感と不信感。
そして、自分のずるさと身勝手さ…。何もかもが浮き彫りになった気がして…。
今まで、ベールに包まれていたものが、とれて本来の見たくはない部分を見たような…。
未だ、画像の人については(北の方ではない。)聞けていません。
聞く勇気もありません。
だけど、知りたい。知ってもどうしようもないのに…。
自分の身勝手なことよく解っています。
…あ〜あ、気持ちが暗くなってくる…。
↓
↓
↓
考えれば考えるほど、どんどん落ちていくので…
ここまでで…。
きれい事をいっても仕方がないし…。彼とまだいたいと思う自分もいるので。
いまは、笑います。大笑い。
意味ないので不気味だな…。
なかなか、色々とありまして…エントリー出来ずにおりました。
やっと、心の方も自分の中では落ち着いてきたので、筆をとろうかなっと。
この悶々とした気持ちをここまで落ち着かせるには、少々時間がかかりました。
怒りと共に、涙…。
つらくて、悲しくて…どこにこの気持ちを吐いたらいいのか?
悶々としたこの気持ち。
一週間近くうつっぽくすごしておりました。
また、吹っ切れてはいないのですけどね。
この悶々とした原因…、それは彼の携帯の画像履歴が原因です。
先日、どうしても私の画像を消してもらいたくてお願いしたのですが
消してもらえませんでした。
『ならば!』と思い、彼が席を外しているうちに、勝手に携帯から削除してしまおうと。
…ところが、画像の履歴を見るやいなや、信じられない物があったんです。
私以外の人との…。
エロサイトバリの画像。
(ちなみに、私はそういったものを撮ったことはありません。あしからず。)
画像の日付は一年前のもの。
こんな関係になってから、一年と4・5ヶ月ぐらいなので、
やはりこの画像は、おかしい。
それからというもの、気持ちはとても悶々とした日々が続きました。
彼にも『携帯を見た!』ということを悟られてはいけないし…。
(ずるいな…私。)
遠回りに、『この1年間に他の人を抱いたりした?』と聞いてみた。
案の定、彼は、『そんなことしない。』という。
それどころか、『そんなこと言って、自分こそどうなんだよ。』と逆にお怒りをうけてしまって…。
彼に対しての罪悪感と不信感。
そして、自分のずるさと身勝手さ…。何もかもが浮き彫りになった気がして…。
今まで、ベールに包まれていたものが、とれて本来の見たくはない部分を見たような…。
未だ、画像の人については(北の方ではない。)聞けていません。
聞く勇気もありません。
だけど、知りたい。知ってもどうしようもないのに…。
自分の身勝手なことよく解っています。
…あ〜あ、気持ちが暗くなってくる…。
↓
↓
↓
考えれば考えるほど、どんどん落ちていくので…
ここまでで…。
きれい事をいっても仕方がないし…。彼とまだいたいと思う自分もいるので。
いまは、笑います。大笑い。
意味ないので不気味だな…。
【今朝はいちゃいちゃ。】で書いたのだけど、
彼は今、ものすごくウエイトを気にしている。
かろうじて、【メタボ】ではないものの、お腹はチョットした子狸状態…。
少しぽっこりしている。
それがまた、私には可愛いな…なんて思ったりもするのだけど…。
私の歳でも【メタボ対策】とかいいながら、ちょっと色んなことに気をつかったりするけど、
彼の世代は、ほんと深刻なんだろうな…。
あの、お酒好きの彼が
『健康診断前だから、あんまりお酒はほどほどにしておかなきゃ…ねぇ…』
なんてしおらしいことを最近、よく言っている。
だからと言って急に体からアルコールが抜けるわけでもないのにね(笑)
きっちりしてるんだか?自分に甘いのか?よくわからないなあ…。
でも、本当に健康には気を付けてもらいたいとは、思う。
とくに大きな問題もなく【健康優良児】ぐらいの彼。
そんな彼だからこそ、ぽっくりなんて…ごめんだわ。
健康診断まで彼はお酒はおあずけ。
だから、必然的にお食事会もおあずけ。
はやく健診終わってしっかり、おいしいお食事したいわ。
彼は今、ものすごくウエイトを気にしている。
かろうじて、【メタボ】ではないものの、お腹はチョットした子狸状態…。
少しぽっこりしている。
それがまた、私には可愛いな…なんて思ったりもするのだけど…。
私の歳でも【メタボ対策】とかいいながら、ちょっと色んなことに気をつかったりするけど、
彼の世代は、ほんと深刻なんだろうな…。
あの、お酒好きの彼が
『健康診断前だから、あんまりお酒はほどほどにしておかなきゃ…ねぇ…』
なんてしおらしいことを最近、よく言っている。
だからと言って急に体からアルコールが抜けるわけでもないのにね(笑)
きっちりしてるんだか?自分に甘いのか?よくわからないなあ…。
でも、本当に健康には気を付けてもらいたいとは、思う。
とくに大きな問題もなく【健康優良児】ぐらいの彼。
そんな彼だからこそ、ぽっくりなんて…ごめんだわ。
健康診断まで彼はお酒はおあずけ。
だから、必然的にお食事会もおあずけ。
はやく健診終わってしっかり、おいしいお食事したいわ。
今週も、ようやく終わり。
週末は会えないのは悲しいけど、
それはこの間柄。
しかたありません。
…仕事が速く終わり、今日は珍しく私から彼へ
【帰るメール】を送る。
【今週の業務終了!ぼちぼち帰ります。】
いつもの味気のないメール。
もっと色がつけれたらな…とは思うのだけど…。
やっぱり、照れくさい。
【好きだよ。】とか【チュ。】とかそんなメールが入れられたらな…
なんて思うのだけど、どうも恥ずかしいのと、自分にはどうしてもできない。
まあ、今日は今朝会えた訳だし…ボディタッチで満足、満足。
駐車場までの道のりをのんびり歩きながら、ぼやりと考えながら歩く。
すると、彼からの返信メール。
【では、少しお茶をしよう。
(会社の駐車場とは別の)いつもの駐車場で待っててくださいね!
下痢をするくらい冷たいジュースを買って行くから。】
よく帰りがあえば、彼とよく別の駐車場で少しの間、お茶(缶)で会話したりする。
今日は、どうも会える時間があるようだ。
でも、下痢をするくらいって…表現どうよ?
ちょっとまずいでしょ?
彼の表現は本当におもしろおかしい表現が多い…。
だけどきっとそれは女性受けしない表現が多くて、苦しいときがある。
過去に、
『私は大丈夫ですけど、他のコが聞いたらきっと引きますよ。』
と言ったことがある。
その都度、
『何でも、おもしろおかしくしないと。
話は大きく、心はでっかく。』
彼らしい言葉。ほんと人間的に魅力的だと思う。
まあ、そこも私にとっては好きな部分だけど…ね。
わたしは【了解。】と送ると
自分の車に乗り急いでいつもの駐車場まで走らせた。
10分後…。
彼も車で駐車場までやって来る。
私は急いで、彼の車に乗り込む。
他愛のない会話。
ただ2人だけの空間。
手をつなぎ、色んな話をする。
『そろそろ帰りますか…。』
『そうですね。』
まだまだ、日は落ちていないけれど、
時間はそろそろ帰らなければいけない時間になっている。
週末は会えないのは悲しいけど、
それはこの間柄。
しかたありません。
…仕事が速く終わり、今日は珍しく私から彼へ
【帰るメール】を送る。
【今週の業務終了!ぼちぼち帰ります。】
いつもの味気のないメール。
もっと色がつけれたらな…とは思うのだけど…。
やっぱり、照れくさい。
【好きだよ。】とか【チュ。】とかそんなメールが入れられたらな…
なんて思うのだけど、どうも恥ずかしいのと、自分にはどうしてもできない。
まあ、今日は今朝会えた訳だし…ボディタッチで満足、満足。
駐車場までの道のりをのんびり歩きながら、ぼやりと考えながら歩く。
すると、彼からの返信メール。
【では、少しお茶をしよう。
(会社の駐車場とは別の)いつもの駐車場で待っててくださいね!
下痢をするくらい冷たいジュースを買って行くから。】
よく帰りがあえば、彼とよく別の駐車場で少しの間、お茶(缶)で会話したりする。
今日は、どうも会える時間があるようだ。
でも、下痢をするくらいって…表現どうよ?
ちょっとまずいでしょ?
彼の表現は本当におもしろおかしい表現が多い…。
だけどきっとそれは女性受けしない表現が多くて、苦しいときがある。
過去に、
『私は大丈夫ですけど、他のコが聞いたらきっと引きますよ。』
と言ったことがある。
その都度、
『何でも、おもしろおかしくしないと。
話は大きく、心はでっかく。』
彼らしい言葉。ほんと人間的に魅力的だと思う。
まあ、そこも私にとっては好きな部分だけど…ね。
わたしは【了解。】と送ると
自分の車に乗り急いでいつもの駐車場まで走らせた。
10分後…。
彼も車で駐車場までやって来る。
私は急いで、彼の車に乗り込む。
他愛のない会話。
ただ2人だけの空間。
手をつなぎ、色んな話をする。
『そろそろ帰りますか…。』
『そうですね。』
まだまだ、日は落ちていないけれど、
時間はそろそろ帰らなければいけない時間になっている。
